浄化方法の紹介

パワーストーンは持ち歩いたり部屋に飾っておく事で体や部屋の邪気を吸収します。
そのためパワーが弱ってしまうのです。
特に絶えず身につけているアクセサリ一等は、 三日から一週間を目安に
浄化をすることをお勧めいたします。

日光浄化
日光浄化

朝の太隣による光で浄化をします。
朝の太陽の活発なエネルギーをパワーストーンに補充しましょう。
午前中の光に 10分~30分程度パワーストーンを当てます。
日光が直接当たらなくても構いません。
日差しの入る明るい窓辺に置くだけで充分です。
(クリアクオーツ「透明水晶」はレンズ効果があるので発火にご注意ください)


月光浄化
月光浄化

月の光による光で浄化をします。
月のマジカルなパワーが補充され、より美しさを増します。
新月から満月までの月光が適しており、満月の夜は最高に効果を表します。
月光に直接当たらずとも、窓際で夜気に触れさせるだけでも効果を得られます。


水晶浄化
水晶浄化

水晶の浄化作用によりパワーストーンをリフレッシュさせる日頃から行いたい簡単な浄化方法です。
水晶クラスターの上に置いてパワーストーンを休ませてあげましょう。
浄化に使うクラスターも時々流水に当て、日光に当て浄化をすれば更に効果が増します。
クラスターがない場合、さざれ水晶の中に埋めるか、ポイント付き水品を東西南北に置き、水晶のポイントの先端を外に向けると邪気が外に出て先端を中心に向けると水晶パワーで、エネルギーが補充されます。


流水浄化
流水浄化

清らかなわき水やミネラルウォーターで行えれば最高です。
通常は水道水でも構いません。パワーストーンを手に持ち数秒間~数分間、流水で洗い流します。
水気をタオルできれいにふき取り、日光浄化、月光浄化を行いましょう。
マカライトが水を苦手とします。この作業をしっかり行って下さい。


お香浄化
お香浄化

代表的な物はホワイトセージという乾燥ハープを使います。
手に持ってすると危険ですので必ずお香立てや灰皿等の上で行ってください。
ホワイトセージに火をつけ、その煙にパワーストーンをくぐらせます。


塩浄化
塩浄化

強い邪気を帯びた場合は塩による浄化を行ってください。
流水浄化が可能なパワーストーンの場合、塩水に一晩漬けておきましょう。
水が合わないパワーストーンの場合、盛り塩の上に直接置くか木綿などの自然素材の布や紙を塩の上にかけて、その上に置きましょう。
清浄になったと思ったら浄化を終えましょう。


植物浄化
植物浄化

観葉植物や花などの生きた植物のそばにパワーストーンを置くと植物のパワーによってパワーストーンに生気が蘇ります。
これはどのパワーストーンにも利用できる浄化方法です。
また壊れたパワーストーンを植物の根元に置くとパワーストーンの力で植物が生き生きとしてきます。


火浄化
火浄化

アンバー・パール・オパールなど熱に弱いパワーストーンには向いていません。
パワーストーンの性質を確かめた上で行ってください。
キャンドルに火を灯し、熱気にくぐらせる方法です。
ただし危険ですので、火にあまり近づけすぎないこと。
やけどもします。


土浄化
土浄化

どうしてもパワーストーンのくもりがとれなかったり、パワーが回復しない時に用いる方法です。
その際は清らかな場所や士を選ぶ事がとても重要になります。


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